ハードロック・ヘビーメタルについて語ります。 ときどき「たわごと」も話します^^;
プロフィール

ロックシティ

Author:ロックシティ
好きなもの:
美味しい食べ物。特にラーメン。
美味しい音楽。主食はHM/HR。

最近の記事
最近のコメント
カテゴリー
m(_ _)m

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

ブロとも一覧

■ ブログ名:そこの君、ちょっと僕のCDラックを整理してくれないか?
月別アーカイブ

スポンサーサイト

...--/--/-- --:--...

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。



スポンサー広告 | TRACKBACK(-) | COMMENT(-) |



いじめっこオジー ヾ(`へ´)/

...2008/01/29 19:58...

私はインギーやヴァイのマネをしてGuitarを回す練習をして
いましたが、ステージ・アクションの基本は「Jake・E・Lee」
をお手本にしています^^

でも・・・実際にはムリ・・・TT    なので・・・

彼のようでありたい、という気持ちだけはいつも持って
いました^^;

そのきっかけは、Bark At The Moonツアーの
「Sucide Solution」での彼のソロプレイを見た時です。
ひとつひとつの動作が“キビキビ”してるんですよね!

そして、当然ですが巧い!
テクニックもトリッキーですが、ヴィジュアル的にも
トリッキーにPlayする姿に釘付けになりました。

ハーフとはいえ日本人の血が流れている人が、オジー
のようなBIG BANDのGuitaristであるなんて凄いこと
だ!と思いました。

「Suicide Solution / Jake's Guitar Solo」

それにしても、JakeはよくオジーにステージでいじめられてましたTT

髪ひっぱりまわされたり蹴られたり・・・

(オジー衝撃のいじめ映像は3:10あたりから・・・)
    ↓ ↓ ↓


Jakeの美しいGuitarソロが終わるや否や、
彼は後ろから襲われます((^^;

続いて、「蹴り」が入ります・・・(((^^;

そんでもって、頭を
「シェイク!シェイク!シェイク!@_@;」 ((((^^;

これは彼のひとつの「愛情表現」なのでしょうか・・・?

ランディ・ローズに同じことやってたら・・・
きっと泣いてるでしょう^^;
(まさかやってたとか!?@@;)

ザック・ワイルドに同じ事をやったら・・・
返り討ちに遭うでしょう^▽^;
(まさかやってたとか!?@@;)

私がやられたら・・・

嬉しくて泣いているでしょう!(^▽^)/



スポンサーサイト




回る回るPart2@_@ ~Dave Lee Roth Band

...2008/01/26 14:38...

正確にいうと、「回す回す」ですが・・・

当時よく回す練習をしました。ギターを。

インギーやヴァイがぐるぐる回してて、カッコいいな~と・・・

ギターストラップの裏に車のシートベルトを縫い付けると

よく回ります^^

結果、回しすぎてギター壊しましたけどTT

(Vaiが2分くらいのところで回してます^^)
  ↓   ↓   ↓
<Yankee Rose / David Lee Roth Band>




この曲って、思いっきりアメリカンですね。

悩みなし!の、まるっきりパラダイス、観てて楽しくなります。

ダイアモンド・デイヴが超技巧派軍団をバックに大暴れ

してますが、まるで体操の選手かストリッパーか・・・^^;

よく脚の上がること、よく腰がくねること・・・^^;
(今はもうムリ・・・TT)

スティーブ・ヴァイは、一挙一動がカッコいいです^^

こんなにノリノリでステージできたら気持ちいいだろう

なぁと思います。

そうそう、この曲で初めて彼の“おしゃべりGuitar”を

聴いたんです!イントロでデイヴと楽しそうにお話したり

笑ったりしてますね^^

ビリー・シーンは以外と地味ですね・・・^^;

ドラムはグレッグ・ビソネットという、いろんなジャンルの音楽を

やってるこれまた凄腕の人だそうです^^;ヨクシラナイ・・・

「Eat 'Em and Smile / David Lee Roth」
DLRB



1. Yankee Rose
2. Shy Boy
3. I'm Easy
4. Ladies' Nite in Buffalo?
5. Goin' Crazy!
6. Tobacco Road
7. Elephant Gun
8. Big Trouble
9. Bump and Grind
10. That's Life


アメリカンなアルバムです^^

PVやジャケをみただけでは、なにか“イロモノ”的なBANDと

誤解してしまいそうですが、誤解です(笑)

ヴァイがソロアルバムで演るようなフュージョンロックな

フレーバーの曲あり、ブルージーな曲ありと、

単にHRというだけでなく、多彩なロックが楽しめる、

That's Entertaiment!的なアルバムです^^

注目曲は、ファンなら知らない人はいない、

2.「Shy Boy」ですね!^^♪

スピーディーで緊張感があり、ヴァイのギターは縦横無尽

に駆け巡る。そして、この曲でビリー・シーンの凄さを初めて

知ることになりました。ヴァイと同じ超速フレーズをベースで

一緒になって弾いてる(ユニゾン)んですものねぇ~@@;

7. 「Elephant Gun」も速い曲ですが、この中でビリーは

しっかりベース・ソロの時間をもらってます^^スゴイデス


最強軍団による、80年代を代表するHRの超傑作アルバム

HRファンなら是非おさえて欲しい作品です♪


ちなみにこのアルバム、今年一番最初に聴いたアルバム

です。なぜだかはわかりませんが、

楽しい一年になりますように・・・という感じでしょうかね!^^








回る回る@_@

...2008/01/23 23:13...

前々回につづいてドラムの人のお話。

ドラマーはいつもステージで後ろのほうにいるので、

なんとかして目立ちたいと思っていろいろ考えてる

ようです(ウチのバンドのドラマー(談)^^;)

ちなみに、ウチのバンドのドラマーさんは横向いて

ドラムを叩き、手首のスナップを“クイッ!”と効かして

「パッシーン!」とシンバルを打つ・・・など、

完全にコージーになりきってます^^;

でも・・・ どれだけの人がそれに気づいてるか・・・^^;

やっぱりこのくらい目立たないと!^▽^
     ↓ ↓ ↓
「Wild Side / Motley Clue」


ドラムセットごと空中でグルングルン回ってます^^

当時、このセットをそのまま持ち込んで武道館LIVEをやる!

ということで、当然のごとく観にいきました^^

PVでは比較的ゆっくり回ってますが、実際にはソートー

速く「グリングリン」回ってて、逆さまになって止まるわ

逆回転して「グリングリン」回るわ、よくこんな状態で

ドラム叩けるな~ と感心しました@_@;

ちなみに、このトミー・リーも私の好きなドラマーの

ひとりです^^マワラナクテモスキデスヨ


話は変わりますが、グリングリン回るといえば、

インギーやスティーヴ・ヴァイもGuitarをグリングリン

回してましたが、私はそれをマスターしようと一生懸命

練習した挙句、Guitarを床に叩き落としてしまいヘッドを

「バキッ!」と折ってしまいましたTT

プロフの赤いGuitarがそれですTT(追悼)


なんか今日は話がバラバラですね。すみませーん^^;








The Missing Link / Rage (4/16 ^^;)

...2008/01/20 09:09...

「The Missing Link / Rage」
Rage Ml


RAGEの作品はこれで4枚目になるのですが、これもまた

「当たり」アルバムでした♪

いろいろなかたからの情報によると、どうやら一番ノッてた

頃のようですね。

前作「Trapped!」よりもアルバムとしてのまとまりが増して、

HMバンドとしての風格が出てきたように思います。
(まだ全アルバム聴いてないので推測ですが・・・^^;)


この時代のRAGEはまだ、後のアルバム「End Of~」に

あるような「重厚感」、「叙情性」は薄いですが、

キャッチーで耳に残る歌メロと印象的なギターリフという

“RAGE節”や、パワー溢れる突進サウンドがしっかりと

堪能できます♪



キラー・チューンもあります!^▽^/

3.「Refuge」は、“German Power Metalの代表曲”と言って

いい曲だと思います!

パワー、メロディともに秀逸な疾走チューンで、

理屈抜きでかっこいい。

後半、疾走パターンからいきなり静かな展開になるのですが、

そこからいきなりロケットスタートで再び疾走パターンへ、

という構成がたまりません^^

この曲、何回も聴き返しちゃいました^^

マンニのギター・ソロもカッコいいのですが、これにもう少し

German特有の“泣き”が備わっていたら間違いなく、

「German Power Metalのバイブル」になってたかな。


アルバムを一度通しで聴いて、後のRAGEにつながっていく曲

だなと感じたのが、11.「The Missing Link」

どこか憂いがあり、ヘンなコード進行のギター・リフも印象に

残ります。サビが歌いやすいというのもGOOD!です。


ボーナストラックの、13.「Another Kind Of Madness」は、

「歌ってるのはホントにP.Wagner?」と疑ってしまうくらい、

澄んだキレイな声で切ないメロディを歌いあげています。

アコースティックGuitarをフィーチャーした曲で、

「RAGEもこんな曲演れるんだ~」と感心しました^^;



端折りましたが、全曲入魂の一発!という感じで、

このアルバムも私の、「よく聴くCDラック」に

STAYです^^


ただひとつ惜しい点は、ドラムのスネア音です。

なんか軽いんですよねぇ・・・ 「ポンポン」言ってます^^;

「End Of~」のような叩きつけるような音だったら、

もうワンランク上の作品になっていたような気がします。



私のお気に入り順位は、非常に難しいのですが、

1.「End Of All Days」
2.「The Missing Link」
3.「Trapped!」
4.「XIII」


です。

ただ、もしRAGEを初めて聴く人に奨めるとしたら、私的には

現時点では、「The Missing Link」がおススメかな。


聴きこんでるうちに変わるかもしれませんが・・・^^;







ありゃりゃ?&戯言です・・・

...2008/01/19 10:03...


テンプレートをそろそろ変えてみようかなと思って
いじくってたらエライ目にあっちゃいました^^;

う、う、う、・・・過去記事の行がぐちゃぐちゃ・・・TT

やっぱもとに戻そ(((^^;・・・と思って戻したら、

ありゃ?なんか変になってしまった・・・--;

もともと文科系の頭なので、カスタマイズとか
チョー苦手なんです

まっ、いいか!^▽^/

細かいことは気にしないロックシティさんです^^;


さて、昨日仕事でショッキングな話を聞かされました。

上長から、「4月から大阪かも・・・」とのお言葉・・・

ガーン!

別に「大阪」がイヤなわけではないのです。

今より倍以上忙しくなると予測される部署なのですTT

ブログ更新やコメ書き込みがすっかり私の生活の一部と

なっている今、間違いなくブログに関わる時間が減って

(あるいはリタイアTT)ストレスが溜まるんだろうなぁ・・・TT


あれやこれや考えてしまって昨夜はゆっくり眠れませ・・・

いや、しっかり眠ってました! ((((^▽^;


まっ、いいか!^▽^/

細かいことは気にしない

“Let It Be”

ロックシティさんでした^^;







The price

...2008/01/17 22:12...

今回もちょっとドラマーにまつわるお話を・・・


TS


コ、コワイ・・・(((((^^; っていうか、グロイ・・・

泣く子も黙る(笑う・・・?^^;)Twisted SisterのVocalistのDee Sniderさまです。

当時、彼らの曲「We're Not Gonna Take It」のPVで、その強烈な

容姿が世界に披露されて、正直私はビビリました^^;

でも、彼らの曲はストレートでわかりやすくてカッコいいんですよね♪



しかし、実は彼らのアルバムは聴いたことなくて2曲しか知らないし、

ドラマーの名前も知りません((((((^^;ヒャァ~!

ん?じゃぁなんでTwisted Sisterなの?というところなのですが、

それは、昔MTVで見た彼らの「The Price」という曲のPVがとても印象的だったからです^^


天から降ってきた超巨大なドラムスティックを使ってドラムを叩い

てる姿がなーんかすげー!って思ったのを今でも覚えています。
(後半は普通のスティックになるのですが、とってもちっちゃく見えます^^;)

また、「男の哀愁」を感じさせるような曲にもビビッときました^^

そして、YOU TUBEという素晴らしいモノのおかげで、久々に

再びお目にかかることができました(^▽^)/

曲自体は非常にシンプルですが素晴らしいメロディを持った

私の大好きなロック・パワー・バラードのひとつです。

おまけに演奏も簡単で、BAND初心者にも嬉しい曲です♪

ただ、シンプルなぶん唄に注目がいくのでVocalさんは

上手くてパワフルでないとキツイですね^^;



懐かしい~ と思ったかたも、初めてなかたも、

ぜひ観てみてくださいね~^^

「The Price / Twisted Sister」










John Sykesも好きです^^

...2008/01/12 16:01...

RAGEはちょっとお休みです^^;

最近コージーの記事を書いてから、このところコージー参加の

アルバムをほじくり返してよく聴いてます♪

“渡り鳥”の異名をもつだけにいろんなMUSICIANと演ってる

わけですが、彼と組むGuitaristはみんなBIGですね。
(彼がBIGなんだから当たり前ですが^^;)

私はその中でも特にGary Mooreのファンなのですが、

もはやHM/HRの世界に戻ってくることはないでしょうTT

でも、Garyの熱いHR魂、泣きのギターを受け継ぐかのような

PlayをするJohn Sykesがいるから大丈夫だもんね^^♪

「Crying In The Rain / Whitesnake」


これ、「Crying In The Rain」の「サーペンス・アルバスバージョン」

です。サイクシーがGuitar弾いてます。しかも、コージーがドラム

叩いてます。こんな映像あるの今まで知りませんでしたTT

ちょっとちょっと!もっとコージーも映してよっ!


ここではサイクシーは速弾きGuitaristになってますが、私は彼の

持ち味である、図太いレスポールサウンドとサスティンを効かした

泣きのフレーズが大好きです♪(^▽^)/

彼のバラードは絶品ですよね!^^


ところで、彼は昔「レスポールの貴公子」と呼ばれてましたが、

いつのまにやら通称 “殿” になってました^^;

で、

なんで “殿” なの?^^;ワカンナ~イ












RAGE 聴き込み始動

...2008/01/10 20:45...

RAGEのアルバムを調べてみた。

EPやBEST、LIVE、企画モノ、DVDなど全部あわせると

約40タイトルで、スタジオフルアルバムはどうやら

下の16枚です。
(抜けてたらフォローお願いします^^;)


1.1986年 Reign Of Fear
2.1987年 Execution Guaranteed
3.1988年 Perfect Man
4.1989年 Secrets In A Weird World

5.1990年 Reflections Of A Shadow
6.1992年 Trapped!
7.1993年 The Missing Link
8.1995年 Black In Mind
9.1996年 Lingua Mortis
10.1996年 End Of All Days
11.1998年 XIII
12.1999年 Ghosts

13.2001年 Welcome To The Other Side
14.2002年 Unity
15.2003年 Soundchaser
16.2006年 Speak of the Dead


しかしまぁ、なんという精力的なBANDでしょう!驚異的な

ペースです! 1996年なんて2枚リリース!?すげー!



以前に記事で書きましたがちょっと おさらいします。

一番最初に聴いたのが「End Of All Days」で、CD再生した

とたん、いきなり重速疾走ヘッドバンギングモードな曲が

始まって度肝を抜かれたのですが、これ、10thアルバム

だったんですね・・・(--;オクレテルー…


次に聴いたのが「XIII」。これも前作と同じ路線ですが、

疾走感は薄くなり、重厚感が強くなってます。しかし、

独特のRAGE節が印象に残る、個人的には好きなアルバムです^^


その次が「Trapped!」。私の、“RAGE=叙情派パワメタBAND”

という固定観念を壊したアルバムです^^;


「End Of~」や「XIII」がマイナーキー中心なのに対して、

「Trapped!」はメジャーキーを多用してます。耳に残る

キャッチーなメロディと、ミョーなリフやメロディ展開

が面白い^^



私のお気に入りの順番は、最初に聴いた印象が強いということと、

RAGEの“ミョーなメロディ”と“突進型パワー”に惚れましたので

現在のところ、

1.「End Of All Days」
2.「Trapped!」
3.「XIII」


です^^


「XIII」よりやっぱりさかのぼって聴こう! っということで、

今、「The Missing Link」を聴きこんでるトコです♪

これでやっと4/16枚です。道のりは長~い!^^;










COZYPOWELLって好きです^^

...2008/01/06 02:42...

昨年の最終記事に「神話/MSG」の記事を書いたのですが、その記事に

大事なことを書き忘れてました!!

記事を書いた12月29日は・・・、

COZY POWELLの誕生日でした!(--;ウゥゥ…

COZY



彼の特徴は、力強いドラミング。腕っぷしが相当強くて、生音でも

かなりな音を出します。スティックが普通のものよりもかなり重い

ものを使ってるっていうのは有名ですが、これもパワフルサウンド

の要因になってます。

もうひとつは「フィルイン」です。「フィルイン」というのは、

通称「おかず」と呼ばれていて定期的なメインのリズムの合間

に違ったリズムを埋めるもので、いわば“合いの手”みたいな

ものですが、これがCOZYのは独特で一発で彼のものだとわかります。


こんな感じで無性に彼のアルバム(CDで再発してるハズ!)が

聴きたくなり、渋谷へGO!です^^

で、おなじみの“レコファン”で見つけたのが、

「TILT / COZY POWELL」
TILT


彼の2枚目のソロです。ちなみに「神話/MSG」と同じ年の

発売です(1981年)

参加MUSICIANは、

GUITAR:ジェフ・ベック
      ゲイリー・ムーア(^▽^)/
      バーニー・マーズデン etc・・・

BASS:ニール・マーレイ
    クリス・グレン
    ジャック・ブルース

KEY:ドン・エイリー etc・・・

と、豪華です^^

このアルバムの聴き所は、ジェフ・ベックのGUITARはもちろん

ですが、やっぱGARY MOORE参加の

「SUNSET」「THE BLISTER」の2曲です!

「SUNSET」はGARYのインストの名曲のひとつで、渇いたもの悲しさ

があり、メインフレーズが美しい印象ある曲です。

比較的簡単なので、GUITAR初心者にも嬉しいです♪^^

「THE BLISTER」がすごい!

緊張感ある火の玉のような曲で、中盤のソロでGARYが狂ったように

弾きまくり、COZYもガンガン攻めていて“Guitar VS Drums”

してます^^;

この2曲だけでも私には価値あるアルバムです^^♪


彼の音楽・PLAYを堪能するのであれば、「THE BEST OF COZY POWELL」

一番手っ取り早くて便利です^^ 名曲をしっかり押さえてます。

ココでちょこっとだけ試聴ができます^^
  ↓ ↓ ↓
The Best Of Cozy Powell

「WILD FRONTIER/GARY MOORE」に収録の「THE LONER」の原曲も収めら

れています。昔は、「なんて間抜けな曲なんだ!!」と思いましたが、

久々に聴いたら「結構味があるな~」と感じました^^トシトッタカラカ?

あと、GARYの泣きの名曲「DARTMOORE」も入ってるし、COZYの「OVER THE TOP」

ある・・・

あ~もうダメっっ!!!!!(´▽`)

で、結局ココで「THE BEST OF COZY POWELL」を一括ダウンロード

しちゃいました^^;ナニシニシブヤヘイッタノダ?

COZY2






2008年のSTART

...2008/01/04 00:12...

みなさま、あけましておめでとうございます!

いつも訪問いただき、ありがとうございます!

今年もこのブログで好き勝ってに書いていきますので、

よろしくお付き合いくださいませ^^;

さて、2007年にやり残したこと・・・それは、

RAGEのアルバム全部聴く!

ことです。

でも、なかなか中古CDで集まらないのと、もひとつ腰が

引けてしまってます^^;だって・・・

20枚近くあるんだもん!

このBAND、アルバムリリースのペースがものすごく早いです・・・。

早速2枚ほど仕入れてきましたが、これでやっと5枚になりました・・・。

全部聴いて記事アップしてRAGEファンを増やすぞ~ という野望を

持ってます♪(←全部聴いてからにしろよ!●=(`´))

年始早々好き勝手書いてますが、まずはごあいさつということで・・・^^;












CALENDER
12 ⇔ 2008/01 ⇔ 02
Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31 - -
FC2カウンター
ブログ内検索
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

リンク
このブログをリンクに追加する
最近のトラックバック
必聴!名盤!
最近のお気に入りです^^
Let's get rock!



上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。